今から2ヶ月ほど前に、canonical属性を実装してみましたという記事を書きました。
パンヤ用のメンバーリストCGIの個別データが、ソート方法毎に4~6件ほどの重複をgoogleウェブマスターツールで指摘されていたのを、canonical属性で回避しようという試みでした。
個別データ表示のソートキーをURLパラメータに含ませている為、どうしても重複が発生してしまうのですが、どうやら上手く回避できたようです。
canonical属性以外に、<a>タグの rel="nofollow" 属性も併用してみました。